蓼科グランドホテル滝の湯 公式ブログ

滝の湯近くでは、こんなお花が(^^♪
2017年4月23日

朝、少し早起きして滝の湯から歩いて

行きは10~15分ほどの【蓼科湖】へお散歩に行ってみました。

ほとりの一画に「水芭蕉(ミズバショウ)」の群生地があり、今年も楽しめます

(少し成長がすすんでいますが・・・。)

   

まだ、滝の湯付近は桜がつぼみなので、こんなふうに今しか楽しめない花に出会えます

さらに進むと横谷峡までの散策コース地図があり、ここから約1時間コースと、約1時間20分コース

に分かれますが、体力と気分と時間でどちらでも

(今回は行けませんでしたが「蓼科湖~横谷峡まで」のコースは次回、レポートしますね(^^))

   

この看板過ぎて少し歩くと、今度は

 

こんな道祖神に出会えますいろんな素敵なご縁が一日一日ありますように・・・・

てくてくと【蓼科湖】を一周すると20~30分です。

ちょうどいいお散歩コースなので、早めに滝の湯に到着されたり、連泊でお天気のいい日や

朝食前のお散歩にもお勧めです。

KIKU散歩でした・・・・。

                                                                     蓼科グランドホテル滝の湯

                                                                                                                     フロント KIKU

まちに待った桜 !(^^)!
2017年4月21日

今月は、雪が降ったりして すんなりと春の暖かさで安心することが出来なかったのですが、 お待たせしました 今週に入り、数日の暖かさで滝の湯から20分くらいの民家などの桜が 一気に桜が咲き出しました 👆は19日の諏訪市・高島城 高島城の城内が、まぁ見事 ソメイヨシノ・ひがん桜・あんず・枝垂れ桜(咲き始め)・ミツバツツジ・サンシュユ、 足元にはスミレ  (八重桜はまだ、つぼみ) この日は、風が強く肌寒く感じた中で屋台発見 珍しい大きいお団子【さくらあん団子】 👇直径5センチくらいのお団子3っつが串に・・・大きくてびっくり でも食感は、不思議 イメージは「モチモチ・むぎゅむぎゅ」っとしたもので、この1本食べたら満足かと思いきや なんとなんと( ゚Д゚) ふわっと無くなるから驚きました これに、自家製さくらあん(白あんに桜の花・葉を練りこんだ上品な塩甘)が乗り 絶妙 ちなみに23日まではこの屋台のおじ様、いらっしゃるそうなので 是非・・・。(昨年までは高遠で何百本と焼いたのだとか・・・) 今、日ごとに諏訪・茅野あたりのあちこちで見頃となってきていますし、滝の湯近くの【聖光寺】は ゴールデンウィークが見頃になるかと。   ちなみに、16日の夕方の松本城👇の様子です。 今シーズン見逃された方は、来シーズンご参考に・・・・   蓼科グランドホテル 滝の湯 フロント KIKU

蓼科で音楽を♪
2017年4月18日

こんにちは。

やっと雪もなくなってきて、蓼科も過ごしやすい気温となってまいりました! 皆様、桜の開花情報に敏感なのではないでしょうか??

ちなみに蓼科グランドホテル滝の湯の周りはまだまだのようです((+_+))

そんな中、蓼科グランドホテルでは素敵なイベントが行われます!!

4月22日(土)20:30より2Fロビーにて諏訪市民吹奏楽団による演奏会がございます。

20160423_204513 ※昨年の演奏会の様子①       20160423_204534 ※昨年の演奏会の様子②  

皆さんが耳にしたことのあるような曲や、吹奏楽定番の曲まで

幅広い世代で楽しんでいただけるイベントになっております。

ぜひ、この機会に吹奏楽の曲にはまってみませんか(*ノωノ)?

By クラリネット吹きカワウソ

今度は巨大な〇〇が出現
2017年4月6日

こんにちは。フロントスタッフのbun太郎です。

以前ブログで巨大なつららをご紹介しましたが、
最近になって今度はこんな巨大なものが滝の湯に現れました。




というわけで、今回は鯉のぼりです!

横に立っているフロントスタッフのK君を
2~3人分は飲み込んでしまいそうな大きさです(笑)


少し気が早い気もしますが、 (蓼科ではつい先日まで雪が降っていましたので^^;)
現在、滝の湯のいたるところに鯉のぼりが飾られています。

前回、女将がブログで紹介していたような小さな鯉たちもいるので、
滝の湯にお越しの際は、ぜひ探して写真をとってみてくださいね♪

ご来館お待ちしております!

巨大なもの紹介係になってきた
滝の湯フロントスタッフ bun太郎